お盆休みに実家に帰省した!不労収入の根本

私は地元出て東京で生活をしているのですが、お盆休みには久しぶりに実家に帰ることにしました。

普段なら移動のお金もかかるので実家には帰らないのですが、今回は帰りたくなるような理由がありました。それは私の姉の子どもが一歳の誕生日を迎えるので、その子の誕生日パーティがあるということです。私は飛行機と電車で合計2時間半ほどかけて実家に帰ったのですが、その道中常に頭の中には甥っ子の姿がありました。私は前回甥っ子に会ったのは、生まれたばかりのころでしたのでどんな風に成長しているの楽しみにしていました。

 

私が実家のドアを開けると、甥っ子が出迎えてくれました。そこで、私はとても驚いました。なぜ驚いたかというと私が前に会ったときにはまだ首もすわっていなった甥っ子が自分の足で歩いていたからです。子どもの成長はこんなに早いのかと思わず涙が出そうになりました。私は両親や姉と再会のあいさつをしたのですが、部屋中をヨタヨタと歩き回る甥っ子が気になって仕方ありませんでした。甥っ子はまだ言葉は話せないのですが、笑ったり泣いたりと感情豊かで、笑うときには本当にかわいい笑顔をしていました。子どもの笑顔はこんなに可愛くて癒されるんだなと思い、甥っ子の笑顔を見るとついつい私も笑顔になっていました。

 

私はお昼の時間は甥っ子と遊んで、夜になると地元の友人と食事に行くという生活を続けていました。そして、甥っ子の誕生日当日、私は甥っ子に絵本をプレゼントしました。甥っ子はまだ字は読めませんが、ページをめくるのが楽しいのか私が渡した本をずっとめくっていました。私の姉からは一歳児でも食べられる手作りケーキをあげたしく、甥っ子はおいしそうに食べていました。

 
わずか4日という短い期間だったのですが、地元の友達や両親、姉、そして甥っ子と会って、楽しくて思い出に残る時間を過ごすことが出来ました。

何歳になってから不労所得を目指しても遅くありません。

30代や40代の人が突然お金に目覚めたように不労所得を目指す人がいますが、果たして本当にそれでいいのかなと不思議に思いますが、
それでも量をこなしながら、後は質も高めていくだけで見えてくる景色は変わる

不労所得を本気で目指している人におすすめのサイト

人によって不労所得を稼ぐ為の理由は違いますが、道筋は基本的には同じかなと思っていたりします。